ドッグセラピー

ドッグセラピー

ドッグセラピストによる、ドッグセラピー現場で実際にあった体験談⑮

10年以上にわたりドッグセラピストとして活動しているmamioが見たドッグセラピー体験談⑮は、活動性が低下して日中は部屋で寝ているため、昼夜逆転をしてしまっているKさんへのドッグセラピーのお話です。 この記事では、活動性が低下して昼...
ドッグセラピー

チームで行うドッグレクリエーション~サポート役は縁の下の力持ち

施設や病院、教育機関など、多くの場所で日々レクリエーションが開催されています。 mamio自身も、たくさんのドッグレクリエーションを行う中で常々感じているのが、チームワークの大切さです。 1人で行うドッグセラピーとは違い、チー...
ドッグセラピー

セラピー犬と行う『ドッグレクリエーション』

施設や病院、教育機関など、多くの場所で日々レクリエーションが開催されています。 集団に対して行うレクリエーションは、多くの人に活動の場を提供することができることもあり、なくてはならない活動の一つと言っても過言ではないでしょう。 ...
ドッグセラピー

ドッグセラピストによる、ドッグセラピー現場で実際にあった体験談⑭

10年以上にわたりドッグセラピストとして活動しているmamioは、現場で様々な体験をしてきました。 ドッグセラピー体験談⑭は、怒りっぽく周囲とのコミュニケーションが難しいNさんが感じる孤独の寂しさを改善するために、ドッグセラピストと...
ドッグセラピー

対象者によって違う犬の触り方~ドッグセラピー現場での色々な触り方を紹介

ドッグセラピーの現場では、対象者が犬を撫でてふれあう活動が頻繁に行われています。この記事では、実際にどのような撫で方や触り方をしているのかを紹介します。これからドッグセラピーを始めるためにセラピー犬をトレーニングする方は、是非参考にしていただきたい情報です。
ドッグセラピー

ドッグセラピストによる、ドッグセラピー現場で実際にあった体験談⑬

病気の影響で体を自由に動かせなくなっていく患者さんへの10年に渡るドッグセラピーの記録を紹介します。患者さんの病気の進行状態に合わせて異なる活動を提供しています。そして、敵訪問によるドッグセラピーとは違い、日常的に行うドッグセラピーをしているからこそできることの強みについてもお伝えしています。
ドッグセラピー

ドッグセラピストによる、ドッグセラピー現場で実際にあった体験談⑫

ドッグセラピー現場で実際にあった体験談⑫では、対象者とセラピー犬とのペアリングについて紹介しています。意欲低下が著しく、常に目を閉じて俯いて過ごしている患者Lさんは、元々犬が大好きでした。そんなLさんに個別のドッグセラピーを行うため、セラピー犬とのペアを組む様子を説明しています。
ドッグセラピー

ドッグセラピストによる、ドッグセラピー現場で実際にあった体験談⑪

この記事では、暴力行為の目立つ失語症の認知症患者へのドッグセラピーの症例を紹介します。介入することで穏やかになり暴力行為が消失し、リハビリや日常生活を行えるようになりました。どのように一緒に過ごして変化が現れたのかをお伝えします。
ドッグセラピー

ドッグセラピストによる、ドッグセラピー現場で実際にあった体験談➉

ドッグセラピー現場で実際にあった体験談⑩では、前頭側頭型認知症による常同行動のため、居室に引きこもっていた患者さんに対するドッグセラピーの事例を紹介します。作業療法士と協力し、事前に目標の設定とアプローチ方法を検討し、計画的に治療を行って良い結果を得られました。
ドッグセラピー

ドッグセラピストによる、ドッグセラピー現場で実際にあった体験談⑨

10年以上にわたりドッグセラピストとして活動しているmamioが見たドッグセラピー体験談⑨は、帰宅要求の強いⅠさんの心の支えになるドッグセラピーのお話です。 認知症患者さんの入院は、数か月単位と長期間になる場合が多くあります。 ...
タイトルとURLをコピーしました